先日買った、迷WANの液晶パネルフード(BZN-215)ですが、
壊れてしまいました。
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日差しによっては、迷WANの液晶画面がすごくみづらいことがあるので
迷WANオプションの液晶パネルフード( BZN-215 )を購入しました。
迷WANのBZN-100、BZN-200用オプションSDカード2GB版
予約受付開始が開始されたみたいです。
値段は送料込みで19,800円だそうです。
初回出荷分はすでに予約受付が終了しており、
6/9時点で申し込めるのは7月上旬入荷分だそうです。
僕はまだ申し込んでないですが、
多分買います。
そのほかのオプション製品も一緒に買えるみたいなので
ちょっと考えてみます。
迷WANの詳細はBroadzoneへ
迷WANのBZN-100/200用のオプションとして
2GB版のSDカードが発売されるようです。
6月頃のリリースだそうで、機能は最近発売された後継機の
BZN-300/400と同等になるとのことです。
発売が楽しみですね。
迷WANの詳細はBroadzoneへ
迷WAN BZN-100、BZN-200の後継機、
BZN-300、BZN-400が発売されたようです。
メモリーカード容量が512M→2GBと一気に
4倍にアップ。
公式ページを見ると、
《さらに充実した新機能!》
●電話番号検索1,000万件
●住所検索約2,000万件、丁目・番地・号までOK
●名称入力検索約200万件
●4つの複数ルートを同時検索し、簡単選択
●細街路検索搭載
●ジャンル別検索約200万件・周辺検索も充実
●登録地点/ルート・検索/目的地履歴・駅名・経緯/緯度・地図からの検索なども可能
と今までの迷WANで少し物足りなかった点が、追加されたり、情報量が増えたりしているようです。
やはりメモリーカードが2GBになるメリットは大きいようです。
このくらいの機能があれば、ほとんどの人にとって十分ではないでしょうかね。
今回は、KEY's True Native Notesで
公開されているフリーソフト「MayoPointEditor」を紹介します。
このソフトは、
「迷WANの登録地点ファイル(*.POI)をPC上で編集するツール」です。
これだけではなんのことだか良くわからない方もいるかと思うので、
もう少し説明しましょう。
前回、【Broadzone(ブロードゾーン) 迷WANミニ(BZN-100)】の紹介をしました。
今回は、この迷WANのアップデートについて紹介します。
この迷WANは、SDカードにデータを保存するカーナビだということ前回書きました。
この迷WANは、↓のようなSDカードリーダ・ライタ使用すると

アップデートが簡単にできてしまうのです。

【Broadzone(ブロードゾーン) 迷WANミニ(BZN-100)】というカーナビを購入しました。
このブログでカーナビの紹介というのはちょっとジャンルが違うかもしれませんが、
なんとこの迷WANは、OSに「Microsoft Windows CE.NET 4.2」を使っています。
迷WANはカーナビといいながら、実はGPSが付いたPDAといってもいい存在なのです。
ちょっといじってやるとWindows CEで動くアプリケーションの多くが動作するらしいです。
もちろん、やる場合は自己責任ですが
カーナビといえば、HDD、DVD、CDにデータを保存しているものが多いですが、
この迷WANはなんと「SDカード」に保存するというもの。
SDカードは、容量ではHDDやDVDにはかないませんが、
SDカードはHDDやDVDに比べてめちゃくちゃコンパクトなため、
この迷WANは、まるでPSPのようにコンパクトな本体になっています。
